ビットコイン積立に興味はあるけど、本当に始めても大丈夫かな…
教育費もあるし、失敗したくない…今から始めても遅くないかな…
そんなふうに感じたこと、ありませんか?
私は2022年から約3年間、ビットコイン積立を続けてきました。
途中、出産をきっかけに一度お休みしましたが、その経験も含めて、実際の運用実績やメリット・注意点をリアルにお伝えしていきますね。
結論から言うと、主婦でもビットコイン積立は無理なく続けられます。
少額から始められて、しかも自動で積立ててくれるから、家事や育児でバタバタしていても続けられますよ。
実際、私も出産を機に一度積み立てをストップしましたが、家計を見直したあと「無理のない金額でまた再開しようかな」と思えるようになりました。
生活を優先しながら調整できるのは、積立投資の大きな魅力だと感じています。
ビットコイン積立を始めるにはまずは暗号資産取引所の口座開設から↓↓
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そもそもビットコインってどんなもの?

そもそもビットコインとは???
ビットコインとは、インターネット上で使えるデジタルなお金のようなものです。
私たちが普段使っている1円玉やお札のように、実際に手で持つことはできません。
しかし、インターネット上で送ったり受け取ったりできる、新しい形の資産です。
ビットコインには、もう一つ有名な呼び方があります。それが、「デジタルゴールド」
金(ゴールド)は、昔から世界中で価値のあるものとして扱われてきました。
限りある資源で、誰かが好きなだけ作れるものではないためです。
ビットコインも同じように、発行できる量の上限が決められています。
その上限は2,100万BTC。
つまり、需要が増えたからといって、誰かがビットコインを無限に作れるわけではありません。
この「数に限りがある」という特徴から、ビットコインは金になぞらえて「デジタルゴールド」と呼ばれることがあるんです。
ただし、ビットコインと金はまったく同じものではなく、
金は実際に存在する金属ですが、ビットコインはインターネット上に存在するデジタル資産です。
「限りがある資産」という特徴や、国や地域を越えて取引できる特徴などから、
ビットコインを将来の価値保存手段の一つとして考える人が増えています。
ビットコインをひとことで表すなら、「インターネット上にある、限りのあるデジタル資産」。
そして、その希少性から『デジタルゴールド』とも呼ばれている存在です。
ビットコイン積立の仕組みを、ざっくり解説
ビットコイン積立は、
毎月や毎日など決まったタイミングで、一定額のビットコインを自動で購入していく投資方法です。
一度設定すれば、あとは自動で買い付けしてくれるので、価格を毎日チェックする必要ナシ。
忙しい子育てママにとって、これはかなり嬉しいポイント✨
ビットコイン積立では、購入する金額と頻度を自分で設定できます。
たとえば「毎月5,000円」「毎日500円」というように決めておけば、価格に関係なく自動で購入されていきます。
これは「ドルコスト平均法」と呼ばれる方法で、
価格が高いときは少ない量を、安いときは多い量を買うことになるので、高値づかみのリスクを軽くできると言われています。
とはいえ、これで値下がりによる損失が完全になくなるわけではありません。
元本保証のある投資ではないので、長い目で取り組むことがとにかく大切。
私自身、ビットコイン積立を始めた途端に含み損になって、丸1年マイナスに耐えた過去があります…(笑)
私の積立実績を公開します⭐️

早速ですがここで、私がこれまで積み立ててきたビットコインの運用実績を公開します。
積立の概要と、運用と実績は以下のとおり↓↓
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 積立開始 | 2022年2月 |
| 積立期間 | 約3年間 |
| 毎月の積立額 | 15,000円/週 |
| 積立総額 | 2,104,200円 |
| 現在の評価額 | 5,651,318円 (2026年8月21日時点価格 11,884,000円/BTCで計算) |
| 損益 | +3,547,118円(+168%) |
3年間という長い期間で見ると、
短期的な値動きはあったものの、資産は大幅に増えている状況です。
もちろん、今後も価格が上がり続ける保証はありません。
それでも、「時間を味方につける積立投資」の効果を、実感できたと感じています。
こちらはビットコインのチャートで、私が積み立てた期間を見てみると、
ほとんどの期間で、現在価格(1,200万円)よりも安く積立てできていることがわかります。

これだけ値動きが激しいと、売ったり買ったりするのは、私にはできないだろうなと思います。
自動で積み立てて、放置こそが初心者にとっては正解だと改めて思いました。
ビットコイン積立のメリット・デメリット

ビットコイン積立は初心者でも始めやすい投資方法として注目されていますが、
どんな投資にもメリットとデメリットがあります。
ここでは3つずつご紹介しますね。理解したうえで始めることがとても大切です。
メリット1|少額から始められる
子育て中って、教育費や生活費でとにかく出費が多くて、
「まとまったお金を投資に回すなんて無理…」と感じる方も多いんじゃないでしょうか。
私も、夫婦2人暮らしのときより収入は減ったのに支出は増えて、不安になることがよくありました。
でも、ビットコイン積立なら、取引所によっては数百円〜1,000円くらいから始められるサービスもあるので、できる範囲で投資できちゃいます。
毎月無理のない金額で続けられるから、家計への負担を抑えながら資産形成に取り組める。
これがビットコイン積立の魅力だと思っています✨
私自身も、子どもを出産するタイミングで家計を見直し、一度積立を停止しました。。。
でも「無理のない範囲なら続けられる」と考え直して、少額からまた再開したんです。
特にお子さんがいる家庭では、教育費や急な出費に備えて生活防衛資金を確保することが何より優先です。
そのうえで、余裕資金の範囲内で積立をするのが安心して続けるコツです。
子育て世帯だからこそ、背伸びせず長く続けることがすごく大事なんだと実感しています。
メリット2|自動で積立できるから続けやすい
一度設定すれば自動で購入されるので、忙しい方でも続けやすいのが特徴。
仕事や育児に追われていると、相場を毎日チェックする時間なんてなかなか取れませんよね。
そんなビットコインも、長期で一定額を積み立て続けることで、値動きの影響を平準化できる可能性があると言われています。
自動積立なら、相場に一喜一憂せず長期投資を続けやすいです。
子どもの教育資金や老後資金など、数年〜十数年先を見据えた資産形成を考えている方には、
長期目線で積立を続けることがとっても大切です。
メリット3|高値づかみのリスクを抑えられる
ビットコインは値動きの大きい資産。
初心者が短期売買で利益を狙うのはなかなか難しいのが正直なところ。
それに、投資で失敗しやすい原因のひとつが、「価格が上がると焦って買い、下がると不安で売ってしまう」こと。
積立投資では価格が高いときは少なく、安いときは多く買うので、購入価格を平準化する効果が期待できます。
「ドルコスト平均法」と呼ばれる、多くの金融商品でも使われている考え方です。
ただし、値下がりそのものを防げるわけではないので、元本割れの可能性はもちろんあります。
積立投資であれば、あらかじめ決めたスケジュールで自動購入されるので、
そのときどきの感情に振り回されにくいのがメリット✨
家事や育児で忙しい主婦にとっては、
相場を毎日チェックしなくても続けられるのは本当にありがたいポイントだと思います。
デメリット1|必ず利益が出るわけではない
長期投資向きとされていますが、利益を保証するものではありません。
価格が下がれば評価額も下がるので、短期間では損失が出ることもまあまああります。
「積立なら絶対安心」ではなく、値動きを受け入れながら長期で取り組む姿勢が大切です。
デメリット2|短期間で大きく増やすのは難しい
積立投資はコツコツ資産を積み上げる方法。
一括投資のように短期間で大きな利益を狙う投資方法ではありません。
教育費や老後資金など、長期の資産形成を目的に活用するのがおすすめです。
デメリット3|利益が出たら税金について知っておく必要がある
ビットコインを積み立てているだけでは税金はかかりません。
ただし、売却して利益が出た場合は税金が発生する可能性があります。
暗号資産の税金は株式や投資信託と仕組みが違うので、最初は少し分かりにくく感じるかもしれません。
とはいえ、積立を始める段階では過度に心配しなくて大丈夫。
ガチホしているぶんには、まだまだ先の話です。
まずは購入履歴を残しておく習慣をつけて、売却を検討するときに税金について確認すれば十分。
税制は今後変わることもあるので、売却時には最新の情報を確認しましょう。
ビットコイン積立の始め方

そもそもどうやってビットコイン積立をするの?
そんな疑問もあると思うので、簡単にご紹介しますね!!
ビットコイン積立は、暗号資産取引所で口座を開設すればすぐに始められます。
ビットコイン積立は、次の3ステップで誰でも簡単に始められます↓
- 暗号資産取引所で口座を開設する
- 日本円を入金する
- 積立金額と頻度を設定して、自動積立を開始する
STEP1:口座を開設する
まずは暗号資産取引所の口座開設が必要です。
新NISAを始めるのに証券会社の口座が必要なのと、似たイメージですね。
ビットコイン積立サービスがある取引所を選んで、口座を開設しましょう。
本人確認が必要になるので、運転免許証やマイナンバーカードなどを準備しておくとスムーズです。
※口座開設できるのは満18歳以上の方です。
なお、取引所によって最低積立金額や手数料、積立頻度は異なります。
国内取引所で自動つみたてができる主なところは以下のとおり。
各取引所の特徴はこちら
| 取引所 | 積立頻度 | 積立手数料 | 最低積立額 |
| SBI VCトレード | 毎日・毎週・毎月 | 無料 | 500円 |
| bitFlyer | 毎日・毎週・月2回・毎月 | 無料 | 500円 |
| コインチェック | 毎日・毎月 | 無料 | 10,000円/月 |
| GMOコイン | 毎日・毎週・毎月 | 無料 | 500円 |
あなたの積立したい頻度や予算などもあわせて検討してみてくださいね。
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STEP2:日本円を入金する
口座開設が終わったら、日本円を入金します。
銀行振込や即時入金など、使える方法は取引所によって違うので確認しておきましょう。
STEP3:積立金額と頻度を設定する
毎日・毎週・毎月など、自分に合った頻度を選びます。
無理のない金額を設定することが、長く続けるコツです。
設定が完了すれば、あとは自動でビットコインが購入されていきます。
途中で金額を変更したり、一時停止したりすることも簡単にできますよ。
毎日積立と毎月積立、どっちがおすすめ?
積立の頻度は「毎日」と「毎月」が代表的。どちらが優れているというより、自分の目的に合わせて選ぶのが大切です。
- 毎日積立がおすすめの人
- 値動きをより細かく平準化したい
- 長期でコツコツ積み立てたい
- 少額ずつ購入したい
購入タイミングがより細かく分散されるので、値動きリスクをさらに抑えやすいと考えられています。
- 毎月積立がおすすめの人
- 給料日に合わせて積立したい
- 家計管理をシンプルにしたい
- 積立設定をわかりやすくしたい
子育て世帯では、家計簿の管理もしやすいので、毎月積立を選ぶ方も多いですよ。
主婦・子育て世帯がビットコイン積立を始めるときのポイント

教育費や生活費など、子育て世帯は何かと出費が増えますよね。
だからこそ、投資を始めるときは「続けられること」を最優先に考えることが大切です。
私自身も、資産形成の基本は新NISAだと考えて、投資信託を毎月積み立てています。
そのうえでビットコイン積立も続けているのは、「資産を分散したい」と思っているから。
ビットコインは値動きが大きく、短期的には大きく下がることもある一方で、
長期的な成長を期待して保有する投資家も多く、株式とは違う値動きをする場面もあります。
だから私は、「生活費や教育費のためのお金」ではなく、余裕資金の一部をビットコイン積立に回しています。
新NISAで株式などに投資しながら、ビットコインも余裕資金で少額積み立て。
こうやって資産を分散させています。
ポイント1|生活防衛資金を確保してから始める
ビットコイン投資は余裕資金で行うのが基本です。
お子さんがいる家庭は急な出費も多いはず。
まずは生活防衛資金を確保したうえでビットコイン積立を始めましょう。
ポイント2|少額から始める
最初から高額を積み立てる必要はありません。
家計に負担のない範囲で始めて、慣れてきたら見直す、というやり方で十分です。
ポイント3|教育費とは分けて考える
教育費を全部ビットコインで準備しようとするのは、かなりリスクがあります。
一般的には、預貯金や他の資産形成制度と組み合わせて分散するのが望ましいとされています。
教育費はもちろん大切ですが、
「将来ビットコインがもっと普及していたらどうなるだろう?」という期待値も込めて、私は家計に負担のない範囲で積立を続けています。
もちろん価格が下がることもあるので、教育費を全部ビットコインで準備するつもりはありません。
あくまで将来への“プラスアルファ”として、上がったらラッキーくらいの感覚でいます。
私がビットコイン積立を続けて感じたこと

始めた理由
私がビットコイン積立を始めたのは2022年2月でした。
「将来のお金を少しでも増やしたい」と思ったのがきっかけです。
当時は積立NISAを始めていたものの、もっと大きく資産を増やしたい気持ちもあり、
いろいろと勉強していくなかで知ったのがビットコイン。
そこで私がビットコインにとても魅力を感じたのは、発行枚数に限りがあること。
長期目線で考えると、絶対に投資する価値がある!!と当時の私は判断しました。
世の中では、ビットコインは詐欺だとか、暴落するだとかマイナスなイメージばかりが目につきますが、
自分で調べて、自分で判断することが何事も一番大事。
と言いつつも、
実は、始めてすぐに価格が大きく下がって、何ヶ月も含み損が増えていくのを眺めながら、めちゃくちゃ不安になっていたのを今でも覚えています。
それでも気付かないうちに自動で買付は続いていて、始めて1年後には含み益に転じ、
2年後にはプラス230万円(+148%)にまでなりました。
過去の自分、よくやったと最近はよく思います✨
話が少し変わりますが、
クリプト界隈ではよく「DYOR」という言葉が使われます。
「Do Your Own Research(自分で調べよう)」の略。
他人の意見やSNSの情報をうのみにせず、自分で事実を確かめてから判断しようという意味の言葉です。
私がビットコイン積立を始めた当時も、
「価格が上がりすぎて投資するには遅すぎる」
「ビットコインなんてリスクがありすぎ」
とかいろいろなマイナス意見が多かったです。
でも自分なりにビットコインのことを調べて、ビットコインに投資しようと自分で決断しました。
「誰かに言われたから」で始めてもここまで続けられなかったと思います。
自分の将来を決めるのは、’いま’の自分しかいませんよ。
一括購入ではなく積立を選んだ理由
私がビットコインを一括購入ではなく積立で始めた理由は、「購入するタイミングで悩みたくなかったから」です。
ビットコインは値動きが大きくて、
「今が買い時かな?」「もう少し待ったほうがいいかな?」と考え始めると、なかなか購入に踏み切れません。
積立なら、毎月決まった日に自動で買ってくれるので、自分でタイミングを判断する必要がなし。
価格が高い月も安い月も淡々と買い続けられるので、気持ちが振り回されにくいと感じています。
子育て中のわが家では、教育費や生活費を優先する必要があります。
一括で大きな金額を投資するより、家計に負担のない金額を毎月積み立てるほうが、安心して続けられると考えています。
もちろん、一括購入のほうが結果的に利益が大きくなるケースもあります。
でもそれは、購入するタイミング次第。
プロの投資家ではない私だからこそ、価格を予想して売買するよりも「続けられる仕組み」を選びたかった。
私にとって積立は、「一番儲かる方法」ではなく、「一番続けられる方法」が大事です。
出産を機に積立を停止した理由
少し個人的な話になりますが、私は2024年に第1子を出産して、絶賛子育て中です。
初めての子育てで何が正解かもわからず、泣き止まないわが子を抱きながら涙した日もありました(何の話w)。
子育てで忙しいなかでも、ミルク代にオムツ代、ベビーカーにチャイルドシート…出費が止まりません(泣)。
私自身、妊娠した時点で勤めていた会社を辞めてしまい、収入もなくなって、夫の収入のみで生活する状態に。
子どもの出費も予想以上に多く、ビットコイン積立に回す資金の余裕がなくなったため、
夫婦で話し合った結果、一時的に積立を停止することにしました。
積立を停止する方法はとても簡単で、アプリを開いてサクッと設定できました。
積立を停止しても、今まで積み立てた分は売却せず、もちろんガチホですよ✨
その結果、停止して約1年半経った今、後悔は全くしていません。
子育てママの私がビットコイン積立をおすすめしたい理由
最後にお伝えしたいのはこの3つ。
- 少額でも続けることが大切
- 家計が苦しいときは無理をしない
- 長期目線で考える
これが、3年間続けてきた私からの正直なメッセージです。
ビットコイン積立は、「一攫千金を狙う投資」ではなく、将来の資産形成に向けてコツコツ続ける投資方法です。
私自身、約3年間積立を続けるなかで、価格が大きく上がることもあれば、不安になるほど下がることも経験しました。
子どもの出産をきっかけに積立を一時停止したこともあります。
それでも今振り返ると、「無理をして続けること」よりも、
「家計に合わせて調整しながら長く続けること」のほうがずっと大切だと感じています。
投資は生活を苦しくするものじゃなくて、将来の選択肢を増やすための手段です。
だからこそ、子育て世帯のあなたも、自分の生活に合ったペースで“いま”取り組むことで、
将来の自分や子どもの選択肢を増やせるかもしれません。
ここまで読んでくれているということは、少しでもビットコイン積立に興味があるのではないですか?
まずは少額から始めてみて、合わないなと感じたら辞めてもいいですし、
気づいたら、1年続いてたというのもあるかもしれませんよ。
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よくある質問

Q. ビットコイン積立はいくらから始められますか?
取引所によりますが、数百円〜1,000円程度から始められるサービスがあります。
Q. ビットコイン積立は初心者でも大丈夫ですか?
少額から始められて自動購入も使えるので、初心者にも始めやすい投資方法です。
ただ、元本保証はなく、値動きによる損失が出る可能性もあるので、リスクを理解したうえで始めることが大切です。
Q. 積立は毎日と毎月、どちらがおすすめですか?
どちらにもメリットがあります。
値動きをより細かく平準化したいなら毎日積立、家計管理を重視するなら毎月積立がおすすめです。
Q. ビットコイン積立だけで教育費を準備できますか?
教育費を全部ビットコイン積立で準備するのはリスクがあるので、おすすめできません。
私自身も預貯金や新NISAなど他の資産形成方法と組み合わせて、資産を分散しています。
教育費のプラスアルファ分と考えて、少額から検討してみてください。
Q. 積立は途中でやめても大丈夫ですか?
多くの積立サービスでは、一時停止や積立金額の変更が可能です。
ライフステージや家計の状況に合わせて、柔軟に見直しながら長期で続けることが大切ですよ。
まとめ

今回は、リアルなビットコイン積立の実績とメリットでメリットをご紹介しましたが、いかがだったでしょうか?
もしビットコイン積立に興味があるなら、最初から大きな金額を投資する必要はありません。
まずは少額から始めて、自分に合ったペースで続けることが大事。
将来、「あのとき始めておいてよかった」と思える日が来るかもしれません。
大切なのは、完璧なタイミングを待つことではなく、無理のない範囲で最初の一歩を“いま”踏み出すこと。
「まずは少額で試してみたい」という方は、
少額から自動積立ができる暗号資産取引所で口座を開設してみてはいかがですか?✨
最初の一歩は小さくても、将来の資産形成につながる大切なスタートになるはずですよ。
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