ビットコイン投資始めてみたいけど、どこの取引所を選べばいいんだろう…
そんなふうに迷っている方、意外と多いのではないでしょうか。
特に子育て中は、投資に回せるお金も時間も限られていますよね。
だからこそ、「手数料が安いから」というだけで選ぶのではなく、
少額から始められるか、自動積立に対応しているか、スマホでサクサク使えるか、安心して続けられるかまで、しっかり見ておきたいところ。
この記事では、
- 暗号資産取引所を選ぶときにチェックしたいポイント
- 各種手数料の比較
- 子育て世帯にとって使いやすい取引所の選び方
について、わかりやすくまとめてみました。
暗号資産取引所おすすめ比較表

まず、取引所選びで押さえておきたいポイントを、
主要取引所をピックアップして表にまとめてみました↓↓
| 取引所 | 取引手数料 | 最低購入額 | 積立 | 取扱い銘柄数 | 子育て世帯との相性 |
|---|---|---|---|---|---|
| コインチェック | 無料 | 500円〜 | ◯ 10、000/月〜 | 34銘柄 | ◎ |
| SBIVCトレード | 無料 | 1円〜 | ◯ 500円/月〜 | 36銘柄 | ◎ |
| GMOコイン | 無料 | 100円〜 | ◯ 500円/月〜 | 24銘柄 | ◯ |
| ビットバンク | 無料 | 1円〜 | なし | 44銘柄 | △ |
| ビットフライヤー | 無料 | 1円〜 | ◯ 1円/月〜 | 39銘柄 | ◯ |
以上の主要取引所では、どこも取引手数料は無料。
少額ではじめるなら、SBIVCトレードとビットフラヤーで、なんと1円から購入可能!!
子育て世帯が取引所を選ぶなら、
「手数料の安さ」だけでなく「少額で始められるか」「自動積立できるか」「スマホで管理しやすいか」を総合的にチェックするのがおすすめです。
なお、金融庁は2026年8月21日現在の暗号資産交換業者登録一覧を公開しており、登録業者は27業者となっています。
必ず登録されている業者かどうか、金融庁のページで確認することが大切です!
暗号資産取引所を選ぶならここをチェック!7つの比較ポイント

暗号資産取引所は、単純に「手数料が安いところ」を選べばいいというわけではありません。
特に初心者の方は、購入方法や積立サービス、操作のしやすさなども含めて比較するのがポイントです✨
つまり「機能が多いかどうか」より、
無理なく続けられるかを重視するのがおすすめです。
まず各取引所のチェックしておきたいポイントは以下の7つ!
順に説明していきますね✨
チェックポイント
- 各種手数料
- 最低購入金額
- 積立サービス
- スマホアプリの使いやすさ
- スプレッド
- 取扱銘柄
- セキュリティ
各種手数料
まず確認したいのが手数料。
「手数料無料」と書かれていても、すべての取引やサービスが無料とは限らない、
というのが意外と見落としがちなポイント。
たとえば販売所の取引手数料が無料でも、
日本円の入出金や暗号資産の送金など、別の場面で手数料がかかるケースもあります。
そのため手数料を比較するときは、「取引手数料無料」の一言だけで判断せず、
購入・売却・入出金・送金・積立まで含めてトータルで確認するようにしましょう。
最低購入金額
暗号資産に興味はあっても、いきなり大きな金額を投資するのは不安…という方も多いはず。
そんな場合は、少額から購入できる取引所を選ぶと始めやすくなります。
まずは少額から始めて、使い方や価格の動きに慣れていくのもひとつの方法です。
たとえばSBIVCトレードでは、公式サイトで1円から投資を始められると案内していますし、
「つみたて暗号資産」も月々500円から設定できます。
「毎月数万円を投資するのはちょっと不安…」という方は、少額から始められる取引所を候補にしてみるといいですよ。
積立サービス
自動積立に対応しているのかどうかも重要なチェックポイント✨
子育て中は、毎月決まった日に投資するのをつい忘れてしまう…なんてこともありますよね。
自動積立に対応している取引所なら、あらかじめ金額や頻度を設定しておけば、毎回自分で購入操作をする手間が省けます。
仕事や子育てで忙しい方には、積立サービスは心強い味方です。
ただし、「自動積立=利益が出る」というわけではない点には注意が必要です。
暗号資産は価格が変動するものなので、積立を利用していても損失が生じる可能性はあります。
実際似私も、積立を始めて1年間はずっとマイナスでした(泣)
でもそれでも継続した結果、今ではプラスになっており、あの時やめないで良かったと思います✨
詳しくはこちらの記事で紹介していますので、気になる方はどうぞ↓↓
スマホアプリの使いやすさ
子育て中の方にとっては、スマホでサクッと操作できるかどうかも大事なポイントです。
ちょっと確認したい時に面倒な操作方法だと、忙しい時にはどうしても続けにくくなってしまいますよね。
特に、
- 日本円の入金
- 暗号資産の購入
- 積立設定
- 資産状況の確認
これらが簡単にアプリで操作できるかどうか、確認しておきましょう。
スプレッド
暗号資産の「販売所」を利用するときは、スプレッドにも注目しておきたいところです。
スプレッドとは、購入価格と売却価格の差のこと。
販売所では「取引手数料無料」と表示されていても、
購入価格と売却価格には差があります。
これはSBIVCトレードのアプリで販売所で購入するときのビットコイン価格です。
BTCの購入価格は、13、083,363円になっています。

一方で売る画面にいくと、
売却価格は12、394,901円となっています。

買う価格と売る価格の差額は688、462円。
約5.4%のスプレッドがかかっていることがわかります。
次に「取引所」でのビットコイン価格をみてみると、12、755,000円。
「販売所」で購入するよりも、スプレッドがかかっていない分価格は低くなっています。

このようにどの暗号資産取引所でも「販売所」で売買する際にはスプレッドがかかってきます。
そのため実際のコストを考えるときは、手数料だけでなくスプレッドもあわせてチェックするようにしましょう。
ただし、スプレッドは市場の状況などによって変動することがありますので、その点はご注意ください。
取扱銘柄
「ビットコインさえ買えればOK」という方もいれば、
「将来的にイーサリアムや他の銘柄にも投資したい」という方もいますよね。
そのため、今買いたい銘柄だけでなく、今後投資してみたい暗号資産を取り扱っているかも確認しておくと安心です。
とはいえ、取扱銘柄は多ければ多いほどいい、というわけでもありません。
初心者さんの場合は、銘柄数の多さよりも、自分がきちんと理解できる範囲で投資することが何よりも大切です。
セキュリティ
取引所選びでは、セキュリティ対策も忘れずにチェックしたいところです。
暗号資産はオンライン上で管理されるため、不正アクセスへの対策がどうなっているかは大切な判断材料になります。
たとえばGMOコインは、公式サイトでコールドウォレット管理やマルチシグといったセキュリティ対策を紹介しています。
とはいえ、どの取引所を選んでもリスクがゼロになるわけではありません。
利用者側でも2段階認証を設定するなど、自分でアカウントを守る意識を持っておきましょう。
暗号資産取引所の手数料を比較

暗号資産取引所の手数料は、「購入するとき」だけかかるものではありません。
日本円の入出金や暗号資産の送金など、利用するサービスによってそれぞれコストが変わってきます。
そのため取引所を比較するときは、自分が実際に使うサービスにどれくらい費用がかかるのかを確認することが重要です。
ここでは主要取引所の各種取引料について比較表を作成しました。
| 取引所 | 販売所 | 取引所(テイカー) | 日本円の入出金 | 暗号資産の送金 | つみたて |
|---|---|---|---|---|---|
| コインチェック | 無料 | 0.05〜0.10% | 0〜1018 円 | 銘柄ごとに設定 (例:0.0005 BTC (約6,000円)) | 無料 |
| SBIVCトレード | 無料 | 0.05% | 無料 | 無料 | 無料 |
| GMOコイン | 無料 | 0.05〜0.09% | 無料 | 無料 | 無料 |
| ビットバンク | 無料 | 010〜0.12% | 0〜770円 | 銘柄ごとに設定 (例:0.0006 BTC (約7,600円)) | つみたてサービスなし |
| ビットフライヤー | 無料 | 0.01~0.15% | 0〜770円 | 銘柄ごとに設定 (例:0.0004 BTC (約5,000円)) | 無料 |
どの取引所も「販売所」での手数料は無料ですが、「取引所」での手数料はSBIVCトレードが一番良心的✨
また、SBIVCトレードとGMOコインは、日本円の入出金、暗号資産の送金ともに無料✨
これは、結構ありがたいポイントだと感じます!
私が手数料だけをポイントに選ぶのであれば、SBIVCトレードとGMOコインかな〜
目的別におすすめの暗号資産取引所

「おすすめの取引所」といっても、何を重視するかによって向いているサービスは変わってきます。
ここでは目的別に、どんなポイントを優先すればいいのか紹介します。
ビットコインを積み立てたい人
ビットコインを毎月コツコツ買っていきたい方は、
積立サービスの有無を最優先でチェックしましょう。
確認しておきたい項目は、
- 最低積立金額
- 積立頻度
- 対応銘柄
- 日本円の入金方法
- つみたての設定方法
このあたりです。
主要取引所のつみたてサービスについては、まとめてみました↓↓
| 取引所 | 最低積立額(月) | 積立頻度 | 対応銘柄数 | 日本円の入金方法 | つみたて設定 |
|---|---|---|---|---|---|
| コインチェック | 10,000円 | 毎日・毎月 | 29銘柄 | 自動引き落とし | アプリ、ブラウザ |
| SBIVCトレード | 500円 | 毎日・毎週・毎月 | 30銘柄 | クイック入金 | アプリ、ブラウザ |
| GMOコイン | 500円 | 毎日・毎週・毎月 | 20銘柄 | 即時入金 銀行振込 | ブラウザのみ |
| ビットバンク | ー | ー | ー | ー | ー |
| ビットフライヤー | 1円 | 毎日・毎週・月2回・毎月 | 38銘柄 | 銀行振込 ネットバンキング コンビニ | アプリ、ブラウザ |
ビットバンクではつみたてサービスは行っていません。
また上記の取引所ではどこも、積立にかかる手数料は無料になっています。
ただし、積立購入時の価格は、販売所の価格となるので、
取引所の価格よりは多少高くなります。
これが実質手数料のようなものですね
このなかで一番ありがたいのは、コインチェックが日本円を自動引き落とししてくれること✨
取引所内の日本円が残高不足になると、せっかく積立設定をしていてもつみたてされなくなっちゃうので、
銀行から自動で、取引所口座に日本円を引き落としてくれるのは、神サービスだと個人的に思います。
ただ、月々の最低積立額が10,000円と少し高めなのが注意点。
月々10,000円以下で積み立てたい人であれば、500円からできるSBIVCトレードがおすすめ✨
積立設定もアプリで簡単にできるので、始める時もやめるときもサクッと設定できますよ!
手数料を抑えたい人
手数料を抑えたいなら、取引手数料だけを見るのではなく、
購入コスト+入出金+送金+積立
まで、まとめてチェックするのがポイントです。
たとえばSBIVCトレードでは、販売所の取引手数料、日本円の入出金、暗号資産送付、積立サービスなどが全て無料。
取引所の取引手数料も他の取引所に比較すると、良心的なので、コスト面ではとてもおすすめです✨
手数料をおさえたい人
初心者でも簡単に始めたい人
暗号資産が初めてなら、機能の多さよりも操作のわかりやすさを優先するのもひとつの方法です。
特に、スマホアプリで簡単に残高を確認できるか、暗号資産を購入できるかなどは、チェックポイント。
また、口座開設から入金、購入までの流れがわかりやすい取引所を選ぶと、初めてでも安心して始められます。
初心者のかたにおすすめなのはダントツでコインチェックです✨
Coincheckアプリは、国内の暗号資産取引アプリにおける2026年の上半期におけるダウンロード数「国内No.1」を獲得しており、7年連続となっています。
実際に私も始めての暗号資産取引所はコインチェックでしたが、アプリも使いやすく始めてでも安心して取引できました。
始めてで操作に不安がある人
子育て中で投資に時間をかけられない人
子育て中で投資にあまり時間をかけられない方には、積立サービスが候補になります。
あらかじめ購入金額と頻度を設定しておけば、毎回タイミングを考える必要がありません。
ただし、自動積立は「利益を自動的に生み出す仕組み」ではないので、暗号資産そのものの価格変動リスクは残ることを忘れずに。
そのため、少額・長期・無理のない金額を意識するのがポイントです。
はじめての暗号資産投資までの5ステップ

暗号資産取引所の口座開設は、基本的にオンラインで手続きできます。
具体的な画面や必要書類は取引所によって異なるので、申し込み前に公式サイトで確認しておきましょう。
暗号資産投資までの手順は、以下の5ステップ↓↓
- アカウント登録
- 本人確認
- 口座開設完了
- 日本円の入金
- 暗号資産の購入
すでに証券口座で投資をされているかたなら、同じような流れだと思います。
順に説明していきますね✨
1. アカウント登録
まずは取引所の公式サイトやアプリからアカウントを登録します。
メールアドレスなどを入力し、パスワードを設定するのが一般的な流れです。
その後、登録したメールアドレスなどを使って本人確認手続きに進みます。
2. 本人確認
暗号資産交換業者の口座を開設する際には、本人確認が必要になります。
必要な本人確認書類や手続き方法は取引所によって異なりますが、
スマートフォンで本人確認書類と顔写真を撮影して手続きできる方式が用意されている場合が多いです。
3. 口座開設完了
本人確認などの審査が完了すると、口座を利用できるようになります。
審査にかかる時間や利用開始までの期間は、
申し込む取引所や申込状況によって変わるので、具体的な時間は公式情報を確認してくださいね。
口座開設は無料でできるので、時間があるうちに開設だけでも済ませておくといいですよ♪
4. 日本円を入金
口座を開設したら、暗号資産を購入するための日本円を入金します。
銀行振込や即時入金など、入金方法は取引所によって異なります。
入金手数料だけでなく、銀行側の振込手数料が発生するかどうかも、あわせて確認しておきましょう。
5. 暗号資産を購入
日本円を入金したら、いよいよビットコインなどの暗号資産を購入できます。
購入方法には「販売所」や「取引所」などがあるので、それぞれの違いを理解したうえで利用しましょう。
最初から大きな金額を購入するのではなく、まずは少額で操作方法を確認してみるのもおすすめです。
暗号資産取引所を利用するときの注意点

暗号資産は価格変動があるため、「簡単に儲かる投資」と考えるのは危険です。
特に子育て世帯は、生活費や教育費とのバランスをしっかり考えながら利用しましょ👌
「必ず儲かる」という情報を信用しない
暗号資産の価格は変動するため、利益が保証されているわけではありません。
「必ず儲かる」「絶対に上がる」といった情報を見かけても、そのまま鵜呑みにしないようにしましょう。
金融庁も、暗号資産には価格変動があり、損失が生じる可能性があると注意喚起しています。
SNSなどで投資を勧誘された場合も、相手の情報やサービスの登録状況をきちんと確認することが大切です。
金融庁登録の国内業者を確認する
日本国内で暗号資産と法定通貨との交換サービスを行うには、暗号資産交換業の登録が必要です。
口座を開設する前に、金融庁の暗号資産交換業者登録一覧で事業者を確認しておきましょう。
金融庁は2026年8月21日時点の登録一覧を公開しており、登録業者は27業者です。
ただし、登録されているからといって、
金融庁がその暗号資産の価値や投資収益を保証・推奨しているわけではない、という点には注意してください。
2段階認証を設定する
口座を開設したら、2段階認証など利用できるセキュリティ機能はしっかり設定しておきましょう。
パスワードを使い回さないことや、不審なメール・リンクを不用意に開かないことも大切です。
取引所側のセキュリティ対策だけに頼るのではなく、自分自身でもアカウントを守る意識を持っておきたいですね。
生活費や教育費を投資に回さない
子育て世帯にとって、ここは特に大事なポイントです。
暗号資産は価格が大きく変動する可能性があるため、
近いうちに使う予定のある生活費や教育費を投資に回すのは避けましょう。
投資するなら、家計に余裕があり、価格が下落しても生活に影響しない範囲の金額にすることが大切です。
「教育費を増やすために投資する」のではなく、
教育費など必要な資金を確保したうえで、余裕資金で投資を検討するという順番は守りましょう。
あわせて読みたい
暗号資産取引所に関するよくある質問
暗号資産取引所はどこがいい?
どの取引所が最適かは、投資目的によって変わってきます。
ビットコインの積立をしたい人なら積立サービス、手数料を重視する人なら各種手数料、初心者なら操作性、というように、自分が重視するポイントから比較してみましょう。
特に子育て世帯なら、少額から始められること、自動積立に対応していること、スマホで操作しやすいことなどを確認するといいと思います。
手数料が安い取引所は?
「ここが一番安い」と一概には言えません。
取引手数料だけでなく、販売所のスプレッド、日本円の入出金、暗号資産の送金、積立まで含めて比較する必要があります。
手数料無料なら本当に無料?
必ずしもそうとは限りません。
「取引手数料無料」と「暗号資産を購入するためのコストがゼロ」は、実は別の話です。
販売所ではスプレッドが発生する場合があるので、手数料だけでなく購入価格と売却価格の差もチェックしておきましょう。
子育て世帯でも暗号資産を始められる?
暗号資産の取引は、利用する取引所の口座開設条件などを満たしていれば始められます。
ただし、子育て世帯だからといって特別に有利になるわけではありません。
家計への影響を考えて、生活費や将来必要になる資金とはきちんと分けて考えることが大切です。
月いくらから始めればいい?
「月○円が正解」という決まった金額はありません。
家計の状況や貯蓄額、今後必要になる支出などによって変わってくるからです。
まずは、価格が下落しても生活に影響しない金額から検討してみましょう。
少額から積立できる取引所もあるので、無理のない金額で始める方法もあります。
暗号資産の積立はできる?
はい、積立サービスを提供している国内取引所があります。
たとえばSBIVCトレードでは積立サービスを提供しており、毎日・毎週・毎月の頻度で、月々500円から積立でき、積立手数料は無料です。
ただし、積立によって利益が保証されるわけではなく、価格下落によって損失が生じる可能性がある点は忘れずに。
まとめ

今回は暗号資産取引所を比較してみましたがいかがだったでしょうか。
暗号資産取引所を選ぶときは、単純に「手数料が一番安いところ」を探すだけでは十分ではありません。
特に子育て世帯なら、
- 少額から始められる
- 自動積立に対応している
- スマホで操作しやすい
- 日本円の入出金がしやすい
- セキュリティ対策を確認できる
こういったポイントを総合的に比較することが大切です。
また、国内で暗号資産交換サービスを利用する場合は、
金融庁の登録を受けた事業者かどうかを必ず確認しましょう。
暗号資産は、将来の利益が保証された金融商品ではありません。
だからこそ子育て中の家庭では、「いくら儲かるか」だけを考えるのではなく、
教育費や生活費をしっかり確保したうえで、無理なく続けられる取引所と投資金額を選ぶことが大切ですよ。
